大腸肛門センター 大澤病院
地域の皆様の健康の為に 大澤病院
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放射線技師 
技師長 川口 幸三
    林  英則
    大塚 真正
放射線科の設備
大澤病院では、多目的X線透視撮影装置(デジタルラジオグラフィー)・CT・超音波装置2台・KCR・外科用イメージ・ポータブルX線装置 などの設備を整えております。
X線テレビ装置
検査内容 
下咽頭、食道透視、全消化管透視、
頭部血管造影、腹部血管造影、ERCP、
関節造影、ミエログラフィー、IVR、など
DSA(デジタルサブトラクションアンギオグラフィー)
骨をサブトラクション(引き算)して血管だけを表示させます。
骨をサブトラクション(引き算)して血管だけを表示させます。
CT(島津X線コンピューター断層装置、sfida-LAVITETU)
CT(島津X線コンピューター断層装置、sfida-LAVITETU)
ヘリカルCT
ヘリカルCTは高速に連続してらせん状にX線管を回転させて、画像を得る装置で従来のCTよりも短時間で死角の少ない撮影ができます。
肺はヘリカルCTによって、より小さな病変まで見つけることができ、肺がんの早期発見に役立ちます。
必要に応じて血管造影により病変部や血管走行を立体的に表示することもでき、より正確に診断できます。
超音波装置(ALOKA pro sound SSD-650CL、SSD-5500)
超音波装置(ALOKA pro sound SSD-650CL、SSD-5500)
超音波検査方法は非侵襲的であるので乳児から高齢者まで長時間かつ頻回の検査も可能です。画像診断法としてリアルタイムに表示されるためスクリーニングから造影エコーによる詳細な検討までその適応は幅広いものです。
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